三次元レーザースキャナー販売
マウスで回転します
ハンディ3Dスキャナー マーカー不要 非接触、高速、高精度 カラー画像取得
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| 用途:美容整形 (詳細はお尋ね下さい) |
データはこちらへ |
| 納入先: (大学・高専) |
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オプテック社(カナダ)はレーザー機器を製造する専門メーカーです。移動体システムとしては、 @車載型 高速・高密度360度計測モデルLynxと、 A船舶搭載 高精度・1.7km 計測モデル ILRIS-3D MCの2機種を販売しています。 オプテック社の航空レーザーの販売シェアは約50%を誇り、世界でNo 1の企業です。国内では大手航測会社に導入されています。
地上型3Dスキャナーは、三脚の上に設置して計測します。長距離用 ILRIS-3D(オプテック社製)、および中距離用 CPW8000(カリダス社製)の 2機種のレーザースキャナーを販売しています。詳細は、製品案内をご覧下さい。
2機種の高精度3D測定機をご提案します。両モデルとも屋外で使用できます。特長は、黒や赤色、光沢面の対象物を計測でき、
白色スプレーの塗布が不要です。
(1)モデルTDS-1500A:1m以下を、ミリ以下の精度で計測。部品や遺物の測長に最適。
(2)モデルTDS-130L:10m以下を、数ミリの精度で計測。大型機械や設備のモデル化に最適。
ILRIS-3Dの特長は、高精度(8mm@100m)、高分解能(2mm@100m)、高速(2500〜10,000点/秒)、軽量(13kg)、長時間バッテリー(最大5時間)、しかもレーザー安全基準はクラス1、耐環境性に優れています。
編集ソフトウエアは点データから直接、複数のスキャンデータを合成します。なお解析ソフトウエアは、日本の測量仕様に合った製品をご提案します。
合成用ターゲットは遠方に置くこと
ができます。そのため広範囲のエリアでも、高精度でデータを
合成できます。(ターゲットの使用例)
ILRIS-3Dはファーストとラストパルスをサポートしており、樹下の地表面の測量、金網やネット越しの崖面測量に最適です。
オプテック社はこれまでレーザー機器の設計・製造に携わっており、長年の経験を基に ILRIS-3Dレーザースキャナーを開発しました。 1.7km計測、長時間バッテリー、大型のLCDビューファインダー、CCDカメラ、クラス1の安全性、防塵防水仕様などは、オプテック社製スキャナーの特徴です。 ILRIS-3Dは小型で可搬性に優れて、モーター駆動のトータルステーションと同程度の大きさです。3Dスキャナーの用途は、測量土木、構造部の維持管理、工事測量の出来高管理、 文化財、鉱山開発などさまざま分野で利用されています。ILRIS-3Dスキャナーは、セットアップと操作方法が簡便でトレーニングも短時間で習得できます。
カリダス社の3Dスキャナーは、プラント改修や工場設備、原子力発電所、製鉄所、造船、焼却炉などの計測に最適です。高速で360x300°をスキャニングでき、通常数分で全方向の座標値を取得します。 測定距離は0.5-80mです。スキャナーは軽量、長時間バッテリー、逆さま設置可能で可搬性にも優れています。 デジカメが内蔵されており、自動で点データに色情報を付けることができます。 プラント改修や工場内の計測ではこれまで、手作業が主流でした。 三次元レーザースキャナーを使用することで今後は、自動化と短時間が図られ、安全操業、高精度のモデリングが可能となります。